営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 11億9844万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テクノロジー化が遅れている不動産業界に、ITを活用したさまざまなサービスを提供すべく、積極的にシステム投資を進めてまいります。2019/12/09 15:33
こうした取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,023,909千円、営業利益は1,198,449千円、経常利益は1,230,226千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は782,754千円となりました。
※当社グループの報告セグメントは家賃債務保証事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいためセグメントごとに記載しておりません。