有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- のれん 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。2019/07/12 15:00
負ののれん発生益 企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(3)償却方法および償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末と比較して17億85百万円増加し、24億88百万円となりました。これは主に、有形固定資産に含まれる建物3億15百万円、土地4億37百万円および在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用による使用権資産6億20百万円、ならびにのれん2億31百万円等の増加によるものであります。2019/07/12 15:00
(負債および純資産の部)
流動負債は、前連結会計年度末と比較して6億46百万円増加し、21億45百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金1億11百万円、未払金52百万円、1年内返済予定の長期借入金3億4百万円等の増加要因が、賞与引当金21百万円等の減少要因を上回ったことによるものであります。