- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しております。当社株式の評価方法は、第1回新株予約権および第2回新株予約権については時価純資産価額法によっており、第3回新株予約権および第4回新株予約権ならびに第5回新株予約権については、DCF法(ディスカウント・キャッシュフロー法)によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2020/09/09 15:00- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
のれん 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
負ののれん発生益 企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(3)償却方法および償却期間
2020/09/09 15:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
なお、従来の方法によった場合と比較して、当連結会計年度の売上総利益7,596千円、経常利益16,350千円、税引前利益16,350千円、当期純利益11,765千円それぞれ減少し、営業利益が9,475千円増加しております。
また、これにより、当連結会計年度の1株当たり純資産は2円75銭減少し、1株当たり当期純損失は2円77銭増加しております。
2020/09/09 15:00- #4 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
3 財務制限条項
当社のコミットメントライン契約には、純資産と利益について以下の条件の財務制限条項が付されております。
①単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2015年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。
2020/09/09 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤純資産
純資産は、前連結会計年度末と比較し、427,986千円減少の843,773千円となりました。主な要因は、中間配当72,441千円および親会社株主に帰属する当期純損失367,327千円等の減少が、新株予約権の行使による資本金および資本剰余金52,816千円等の増加を上回ったことによるものであります。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2020/09/09 15:00- #6 財務制限条項に関する注記
4 財務制限条項
当社のコミットメントライン契約には、純資産と利益について以下の条件の財務制限条項が付されております。
①単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2015年2月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。
2020/09/09 15:00- #7 資産の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの
2020/09/09 15:00- #8 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2020/09/09 15:00- #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/09 15:00 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2020/09/09 15:00- #11 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2020/09/09 15:00- #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 1株当たり純資産額 | 293.44円 | 190.42円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △87.52円 | △86.48円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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