純資産
連結
- 2021年2月28日
- 12億2716万
- 2022年2月28日 +83.23%
- 22億4854万
- 2023年2月28日 +10.34%
- 24億8102万
個別
- 2021年2月28日
- 11億3662万
- 2022年2月28日 +77.3%
- 20億1524万
- 2023年2月28日 +3.44%
- 20億8461万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/05/29 15:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.純資産2023/05/29 15:28
純資産は、前連結会計年度末と比較し、232,472千円増加し、2,481,021千円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益438,308千円、為替換算調整勘定の増加42,188千円等の増加要因が、配当金の支払いによる減少119,885千円、自己株式の取得による支出の減少112,349千円等の減少要因を上回ったことによるものであります。
④キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/05/29 15:28
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2023/05/29 15:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/05/29 15:28
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/29 15:28
(注)1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 1株当たり純資産額 441.17円 501.52円 1株当たり当期純利益 88.57円 88.58円