建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年11月30日
- 8億2103万
- 2017年11月30日 +4.95%
- 8億6169万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/02/21 16:17
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 建物及び構築物 32,419千円 12,573千円 機械装置及び運搬具 7,982 〃 103 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/02/21 16:17
前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 販売用不動産 43,781 〃 256,698 〃 建物及び構築物 627,492 〃 643,285 〃 土地 1,295,745 〃 1,307,260 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/02/21 16:17
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。(単位:千円) 場所 用途 種類 金額 千葉県船橋市 賃貸不動産 建物及び構築物 25,416 合 計 25,416
その結果、上記の賃貸不動産については、賃貸先との契約解除に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないためゼロとして評価しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/02/21 16:17
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7年~38年 機械装置及び運搬具 4年~10年 賃貸不動産 15年~38年
定額法によっております。