構築物(純額)
個別
- 2016年11月30日
- 7734万
- 2017年11月30日 +12.28%
- 8683万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~38年
構築物 10年~22年
機械及び装置 8年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/02/21 16:17 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/02/21 16:17
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 建物及び構築物 32,419千円 12,573千円 機械装置及び運搬具 7,982 〃 103 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/02/21 16:17
前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 販売用不動産 43,781 〃 256,698 〃 建物及び構築物 627,492 〃 643,285 〃 土地 1,295,745 〃 1,307,260 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/02/21 16:17
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 山武工場新事務所及び休憩棟 50,102千円 構築物 東金工場駐車場 舗装工事 6,950 〃 機械及び装置 山武新工場自動倉庫 173,000 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/02/21 16:17
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。(単位:千円) 場所 用途 種類 金額 千葉県船橋市 賃貸不動産 建物及び構築物 25,416 合 計 25,416
その結果、上記の賃貸不動産については、賃貸先との契約解除に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないためゼロとして評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/02/21 16:17
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。