営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間の取引消去15,960千円、未実現利益の調整額△9,111千円が含まれております。2018/04/13 15:25
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間の取引消去15,960千円、未実現利益の調整額△9,111千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/04/13 15:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは材料の値上がりを受け販売価格の改定を図る一方、歩留りの改善による材料消費量の抑制、配送効率の改善や新規顧客の開拓に取り組んでまいりました。2018/04/13 15:25
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,976百万円、営業利益は6百万円、経常損失は2百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円となりました。
なお、当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負事業に係る売上高は、9月より12月までに集中する傾向があります。