営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 3億2566万
- 2018年8月31日 -48.51%
- 1億6768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間の取引消去47,580千円、未実現利益の調整額△35,297千円が含まれております。2018/10/15 15:03
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年12月1日 至 平成30年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間の取引消去48,780千円、未実現利益の調整額
△10,577千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「プレカット」セグメントにおいて、久瀬木材株式会社の事業を譲り受けたことにより、のれんの金額に重要な変動が生じております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、68,600千円であります。2018/10/15 15:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループはプレカット事業における生産性向上と原価低減を目的とした木材の製材子会社を設立する一方、材料費、配送費の低減や販売価格への転嫁、新規顧客の開拓に取り組んでまいりました。2018/10/15 15:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,236百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は167百万円(前年同期比48.5%減)、経常利益は130百万円(前年同期比55.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同期比43.9%減)となりました。
なお、当社グループの住宅に関する木材の加工製品及び建築請負事業に係る売上高は、9月より12月までに集中する傾向があります。