- 7808
- 2026/09/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 5.63倍
- 2017年以降
- 1.12-12.75倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2017年以降
- 0.4-2.13倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シー・エス・ランバー(7808)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年8月31日
- 3億2566万
- 2018年8月31日 -48.51%
- 1億6768万
- 2020年2月29日 +378.7%
- 8億271万
- 2021年2月28日 +17.02%
- 9億3930万
- 2022年2月28日 +227.08%
- 30億7229万
- 2023年2月28日 -14.95%
- 26億1309万
- 2024年2月29日 -33.55%
- 17億3648万
- 2025年2月28日 -28.25%
- 12億4593万
- 2026年2月28日 -41.43%
- 7億2976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間の取引消去40,978千円、未実現利益の調整額△1,383千円が含まれております。2024/04/15 15:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間の取引消去59,884千円、未実現利益の調整額399千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/15 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、新規取引先開拓への積極的な取り組みと既存取引先へのシェアアップを図るため取引先への訪問の強化と、当社の強みである端材の活用と徹底した歩留りの追求、配送効率の向上に努めてまいりました。また千葉県を基盤としていた建築請負事業に、新たに神奈川県、東京都城南・城西エリアを中心とした建築請負事業を加えました。2024/04/15 15:12
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,831百万円(前年同四半期比16.7%減)、営業利益は1,736百万円(同33.5%減)、経常利益は1,690百万円(同34.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,159百万円(同36.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。