7808 シー・エス・ランバー

7808
2026/04/22
時価
55億円
PER 予
6.98倍
2017年以降
1.12-12.75倍
(2017-2025年)
PBR
0.48倍
2017年以降
0.41-2.13倍
(2017-2025年)
配当 予
2.65%
ROE 予
6.85%
ROA 予
2.7%
資料
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シー・エス・ランバー(7808)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年11月30日
5億8145万
2017年8月31日 -43.99%
3億2566万
2017年11月30日 +83.86%
5億9875万
2018年2月28日 -98.92%
647万
2018年5月31日 +447.75%
3544万
2018年8月31日 +373.09%
1億6768万
2018年11月30日 +273.23%
6億2585万
2019年2月28日 -76.29%
1億4836万
2019年5月31日 +162.03%
3億8875万
2019年8月31日 -52.26%
1億8557万
2019年11月30日 +184.22%
5億2743万
2020年2月29日 +52.19%
8億271万
2020年5月31日 +33.13%
10億6867万
2020年8月31日 -80.28%
2億1070万
2020年11月30日 +189.13%
6億920万
2021年2月28日 +54.19%
9億3930万
2021年5月31日 +49.99%
14億887万
2021年8月31日 -42.5%
8億1009万
2021年11月30日 +146.28%
19億9509万
2022年2月28日 +53.99%
30億7229万
2022年5月31日 +32.23%
40億6258万
2022年8月31日 -77.22%
9億2533万
2022年11月30日 +96.78%
18億2090万
2023年2月28日 +43.51%
26億1309万
2023年5月31日 +24.32%
32億4866万
2023年8月31日 -79.76%
6億5740万
2023年11月30日 +96.61%
12億9254万
2024年2月29日 +34.35%
17億3648万
2024年5月31日 +25.2%
21億7405万
2024年8月31日 -84.54%
3億3616万
2024年11月30日 +155.53%
8億5900万
2025年2月28日 +45.04%
12億4593万
2025年5月31日 +42.44%
17億7465万
2025年8月31日 -85.22%
2億6232万
2025年11月30日 +121.3%
5億8051万
2026年2月28日 +25.71%
7億2976万

個別

2016年11月30日
3億6860万
2017年11月30日 -21.97%
2億8761万
2018年11月30日 -15.98%
2億4164万
2019年5月31日 -14.44%
2億674万
2020年5月31日 +154.82%
5億2684万
2021年5月31日 +124.27%
11億8152万
2022年5月31日 +214.45%
37億1531万
2023年5月31日 -26.08%
27億4618万
2024年5月31日 -41.52%
16億593万
2025年5月31日 -24.1%
12億1886万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
未実現利益の調整額△57,304千円が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
2025/08/29 9:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額82,177千円には、セグメント間の取引消去77,705千円、未実現利益の調整額4,483千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△442,733千円には、セグメント間の債権債務の相殺消去△388,164千円、未実現利益の調整額△54,013千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/29 9:05
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/08/29 9:05
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中長期的には、住宅着工戸数が減少していく見込みの中、木材価格の低下、競合との競争が激しくなることが予想されます。その中で、安定的な利益確保を進め経常利益率12.0%を確保し、自己資本利益率10.0%以上の利益率を維持できる企業をめざします。また投資を継続しつつ借入金の返済を推進し財務体質の改善を図ってまいります。「中期経営計画2028」では、全社員が目標に向かって進み、日ごろから工夫と改善を繰り返すことを習慣にし数値に基づく行動をすることで、永続的に成長を続ける強い企業集団になることを目指します。
2026年5月期の通期業績予想としましては、セグメント別施策の確実な推進による増収を見込んでおりますが、収益構造改革のための工場無人化投資、大工職人・ドライバー育成等の人的資本拡充のための投資、居住用賃貸不動産取得時における控除対象外消費税や不動産取得税の増加を見込んでおりますため、利益については2025年5月期と同水準と予想しております。そのため、売上高は22,100百万円、営業利益は1,800百万円、経常利益は1,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,190百万円を目標としております。
2025/08/29 9:05
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、営業力強化、徹底した歩留り追求、配送効率向上に努めてまいりました。また、建て方工事・フレーミング工事・内装工事等と併せて材工一体での提供による安定的取引の推進、木材以外の建築資材販売強化、サイディング(外壁材)プレカット参入準備等を進めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は20,673百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は1,774百万円(同18.4%減)、経常利益は1,680百万円(同19.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,157百万円(同19.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/08/29 9:05

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