7808 シー・エス・ランバー

7808
2026/09/09
時価
51億円
PER 予
5.63倍
2017年以降
1.13-12.75倍
(2017-2026年)
PBR
0.43倍
2017年以降
0.4-2.13倍
(2017-2026年)
配当 予
2.89%
ROE 予
7.66%
ROA 予
3.01%
資料
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シー・エス・ランバー(7808)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年11月30日
5億8145万
2017年8月31日 -43.99%
3億2566万
2017年11月30日 +83.86%
5億9875万
2018年2月28日 -98.92%
647万
2018年5月31日 +447.75%
3544万
2018年8月31日 +373.09%
1億6768万
2018年11月30日 +273.23%
6億2585万
2019年2月28日 -76.29%
1億4836万
2019年5月31日 +162.03%
3億8875万
2019年8月31日 -52.26%
1億8557万
2019年11月30日 +184.22%
5億2743万
2020年2月29日 +52.19%
8億271万
2020年5月31日 +33.13%
10億6867万
2020年8月31日 -80.28%
2億1070万
2020年11月30日 +189.13%
6億920万
2021年2月28日 +54.19%
9億3930万
2021年5月31日 +49.99%
14億887万
2021年8月31日 -42.5%
8億1009万
2021年11月30日 +146.28%
19億9509万
2022年2月28日 +53.99%
30億7229万
2022年5月31日 +32.23%
40億6258万
2022年8月31日 -77.22%
9億2533万
2022年11月30日 +96.78%
18億2090万
2023年2月28日 +43.51%
26億1309万
2023年5月31日 +24.32%
32億4866万
2023年8月31日 -79.76%
6億5740万
2023年11月30日 +96.61%
12億9254万
2024年2月29日 +34.35%
17億3648万
2024年5月31日 +25.2%
21億7405万
2024年8月31日 -84.54%
3億3616万
2024年11月30日 +155.53%
8億5900万
2025年2月28日 +45.04%
12億4593万
2025年5月31日 +42.44%
17億7465万
2025年8月31日 -85.22%
2億6232万
2025年11月30日 +121.3%
5億8051万
2026年2月28日 +25.71%
7億2976万
2026年5月31日 +55.41%
11億3415万

個別

2016年11月30日
3億6860万
2017年11月30日 -21.97%
2億8761万
2018年11月30日 -15.98%
2億4164万
2019年5月31日 -14.44%
2億674万
2020年5月31日 +154.82%
5億2684万
2021年5月31日 +124.27%
11億8152万
2022年5月31日 +214.45%
37億1531万
2023年5月31日 -26.08%
27億4618万
2024年5月31日 -41.52%
16億593万
2025年5月31日 -24.1%
12億1886万
2026年5月31日 -43.04%
6億9429万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△442,733千円には、セグメント間の債権債務の相殺消去△388,164千円、未実現利益の調整額△54,013千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)
2026/08/27 10:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額59,361千円には、セグメント間の取引消去72,486千円、未実現利益の調整額△15,947千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△790,696千円には、セグメント間の債権債務の相殺消去△728,025千円、未実現利益の調整額△64,008千円が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/27 10:05
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/08/27 10:05
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2027年5月期の連結業績予想については、新設住宅着工戸数の伸び悩み、競合他社との価格競争の激化が継続すると予想しており、売上高は、前期比103.0%に留まりますが、徹底した歩留まりの追求や、構造材等の資材提供に加え、建て方工事等も併せて提供すること(材工一体)の推進で、2026年5月期を上回る利益確保ができるものと予想しております。
そのため、売上高は21,000百万円、営業利益は1,490百万円、経常利益は1,270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は910百万円を目標としております。
2026/08/27 10:05
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは、営業面では、2026年2月に在来営業本部と2×4営業本部を統合し、プレカットと建材・サイディングプレカットの総合的な営業力を強化すべく営業本部を新設したほか、引き続き徹底した歩留り追求、配送効率の向上に努めてまいりました。また、建築請負を新たな収益の柱として育成してまいりました。あわせて、収益基盤の安定化を図るため、複数の賃貸用不動産の取得を進めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は20,381百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は1,134百万円(同36.1%減)、経常利益は1,002百万円(同40.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は693百万円(同40.1%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2026/08/27 10:05

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