- 7808
- 2026/09/07
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 5.64倍
- 2017年以降
- 1.12-12.75倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2017年以降
- 0.4-2.13倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年11月30日
- 8億5900万
- 2025年11月30日 -32.42%
- 5億8051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間の取引消去52,725千円、未実現利益の調整額300千円が含まれております。2026/01/14 15:33
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年6月1日 至 2025年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間の取引消去36,374千円、未実現利益の調整額△1,163千円が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/14 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、成長性・資本効率性の高い事業への経営資源のシフト、不動産賃貸事業による安定収益基盤の確保、新たな成長ドライバーとしてのサイディングプレカット事業への投資等に努めてまいりました。2026/01/14 15:33
その結果、当中間連結会計期間の売上高は10,096百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は580百万円(同32.4%減)、経常利益は514百万円(同37.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は383百万円(同32.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。