- 7808
- 2026/09/09
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 5.63倍
- 2017年以降
- 1.12-12.75倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2017年以降
- 0.4-2.13倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 1億8557万
- 2020年8月31日 +13.54%
- 2億1070万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △896千円が含まれております。2020/10/15 15:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間の取引消去13,399千円、未実現利益の調整額
△6,767千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/15 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは「中期経営計画2022」で掲げた成長基盤整備に取り組み、営業部門の強化、保育所賃貸施設用地の取得準備、財務体質の改善に加え、さらなる生産効率・配送効率の向上を進めてまいりました。2020/10/15 15:34
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,280百万円(前年同四半期比5.4%減)、営業利益は210百万円(同13.5%増)、経常利益は183百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131百万円(同49.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。