- 7808
- 2026/09/10
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 5.63倍
- 2017年以降
- 1.12-12.75倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2017年以降
- 0.4-2.13倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 18億2090万
- 2023年11月30日 -29.02%
- 12億9254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間の取引消去35,654千円、未実現利益の調整額1,200千円が含まれております。2024/01/15 15:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間の取引消去40,198千円、未実現利益の調整額1,652千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、新規取引先の開拓に積極的に取り組み、既存取引先とのシェアアップを図るための地道な訪問を強化し、また、徹底した歩留りの追求、配送効率の向上等に努めてまいりました。しかしながらウッドショックの影響が残る前年同期との比較では、減収減益となりました。2024/01/15 15:04
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,866百万円(前年同四半期比17.1%減)、営業利益は1,292百万円(同29.0%減)、経常利益は1,251百万円(同30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は855百万円(同33.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。