- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△367,902千円には、セグメント間の債権債務の相殺消去△256,603千円、未実現利益の調整額△112,716千円が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日)
2019/02/27 9:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額56,726千円には、セグメント間の取引消去63,840千円、未実現利益の調整額△8,727千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△507,892千円には、セグメント間の債権債務の相殺消去△389,010千円、未実現利益の調整額△120,668千円が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/27 9:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2019/02/27 9:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは適正な利益率の維持と受注の確保を念頭に、受注構成の見直しや材料の歩留まり率、配送効率の改善、共同貸家住宅、介護施設並びに保育所などの大型木造施設の受注拡大に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は15,049百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は625百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益は572百万円(前年同期比5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は362百万円(前年同期比6.7%増)となりました。
(売上高・営業利益)
2019/02/27 9:50