建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年11月30日
- 8億6169万
- 2018年11月30日 +17.75%
- 10億1463万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/02/27 9:50
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 12,573千円 2,308 千円 機械装置及び運搬具 103 〃 16 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/02/27 9:50
前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 販売用不動産 256,698 〃 186,908 〃 建物及び構築物 643,285 〃 776,074 〃 土地 1,307,260 〃 1,383,897 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/02/27 9:50
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。(単位:千円) 場所 用途 種類 金額 千葉市中央区 賃貸不動産 建物及び構築物 61,517 合 計 61,517
その結果、上記の賃貸不動産については、賃貸先との契約解除に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないためゼロとして評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ187百万円増加し、5,648百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が496百万円増加した一方、現金及び預金が276百万円減少したことによるものであります。2019/02/27 9:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,431百万円増加し、7,048百万円となりました。これは主に、賃貸不動産が1,104百万円、建物及び構築物が152百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/02/27 9:50
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7年~50年 機械装置及び運搬具 4年~15年 賃貸不動産 15年~38年
定額法によっております。