構築物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 8683万
- 2018年11月30日 +34.23%
- 1億1656万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~32年
構築物 10年~50年
機械及び装置 7年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/02/27 9:50 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/02/27 9:50
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 12,573千円 2,308 千円 機械装置及び運搬具 103 〃 16 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/02/27 9:50
前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 販売用不動産 256,698 〃 186,908 〃 建物及び構築物 643,285 〃 776,074 〃 土地 1,307,260 〃 1,383,897 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/02/27 9:50
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 山武工場第三倉庫建築工事 51,225 千円 建物 木原アパート建築工事 33,170 〃 構築物 山武工場崖擁壁工事 23,148 〃 機械及び装置 2x4マルチカット機 44,018 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/02/27 9:50
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。(単位:千円) 場所 用途 種類 金額 千葉市中央区 賃貸不動産 建物及び構築物 61,517 合 計 61,517
その結果、上記の賃貸不動産については、賃貸先との契約解除に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないためゼロとして評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ187百万円増加し、5,648百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が496百万円増加した一方、現金及び預金が276百万円減少したことによるものであります。2019/02/27 9:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,431百万円増加し、7,048百万円となりました。これは主に、賃貸不動産が1,104百万円、建物及び構築物が152百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/02/27 9:50
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。