7808 シー・エス・ランバー

有報資料
112項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2017/10/26 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
112項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
「プレカット事業」は在来軸組工法におけるプレカット木材の加工・販売及び建材類の販売、及びツーバイフォー工法におけるプレカット木材及びパネルの加工・販売及び建材類の販売を行っております。
「建築請負事業」は木造住宅及び木造一般建築物の新築・増改築の請負を行っております。
「不動産賃貸事業」は不動産賃貸及び管理を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(役員退職慰労引当金)
「会計方針の変更」に記載のとおり、役員退職慰労金について、従来、支出時の費用として処理しておりましたが、当連結会計年度より、内規に基づく当連結会計年度末の要支給額を役員退職慰労引当金として計上する方法に変更しております。
この結果、当連結会計年度における営業利益は「プレカット事業」が6,965千円、「建築請負事業」が384千円減少しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表計上額
(注)3
プレカット建築請負不動産賃貸
売上高
外部顧客への
売上高
8,902,1133,085,748219,56812,207,430324,44112,531,871-12,531,871
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
950,35889,904-1,040,263-1,040,263△1,040,263-
9,852,4723,175,653219,56813,247,693324,44113,572,135△1,040,26312,531,871
セグメント利益
又は損失(△)
201,623158,076121,443481,143△10,681470,46262,105532,567
セグメント資産5,789,8061,471,6411,225,8318,487,279323,2548,810,533△350,7538,459,779
その他の項目
減価償却費136,4281,30954,227191,965680192,646-192,646
有形固定資産及び無形固定資産の増加額86,895182,44334,646303,985-303,985-303,985

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.「調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額62,105千円には、セグメント間の取引消去69,062千円、未実現利益の調整額△6,957千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△350,753千円には、セグメント間の債権債務の相殺消去△343,600千円、未実現利益の調整額△8,446千円が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
「プレカット事業」は在来軸組工法におけるプレカット木材の加工・販売及び建材類の販売、及びツーバイフォー工法におけるプレカット木材及びパネルの加工・販売及び建材類の販売を行っております。
「建築請負事業」は木造住宅及び木造一般建築物の新築・増改築の請負を行っております。
「不動産賃貸事業」は不動産賃貸及び管理を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによるセグメント情報に与える影響は軽微であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表計上額
(注)3
プレカット建築請負不動産賃貸
売上高
外部顧客への
売上高
9,817,1143,322,126198,85913,338,101296,99213,635,093-13,635,093
セグメント間の
内部売上高
又は振替高
925,725113,1705001,039,396-1,039,396△1,039,396-
10,742,8393,435,297199,35914,377,497296,99214,674,490△1,039,39613,635,093
セグメント利益
又は損失(△)
306,497126,575112,948546,021△20,799525,22256,227581,450
セグメント資産6,542,6831,686,5871,699,3099,928,581194,54610,123,128△382,4379,740,690
その他の項目
減価償却費185,0794,01341,183230,276680230,956-230,956
有形固定資産及び無形固定資産の増加額826,478139,777596,1941,562,451-1,562,451-1,562,451

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業を含んでおります。
2.「調整額」の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額56,227千円には、セグメント間の取引消去76,354千円、未実現利益の調整額△20,245千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△382,437千円には、セグメント間の債権債務の相殺消去△354,216千円、未実現利益の調整額△29,590千円が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社東栄住宅1,390,434プレカット事業


【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメントその他全社・消去合計
プレカット建築請負不動産賃貸
減損損失-15996,14996,308--96,308

当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
(単位:千円)
報告セグメントその他全社・消去合計
プレカット建築請負不動産賃貸
減損損失--25,41625,416--25,416

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年12月1日 至 平成27年11月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。