建物(純額)
個別
- 2021年8月31日
- 1億7737万
- 2022年8月31日 +27.07%
- 2億2539万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な製商品は、ポンプ類及びその関連機器(水槽、送風機、ブロア、コンプレッサ、ボイラー等)、撹拌機等があります。2022/11/29 15:27
ポンプ類は、一般的に工場及び建物等における水の供給システム又は加熱、冷却等の熱媒として利用されます。国内メーカーからポンプ類を当社が仕入れ、販売し、修理及びメンテナンス等技術サービスも行っております。
撹拌機は、複数の素材を均一分布になるように混ぜる装置のことであり、容器内にプロペラ状の撹拌用の羽根を装着させ、この羽根を回転させることで撹拌を行います。特に食品メーカー、化学メーカーで液体の混合、沈殿防止を必要とするケースで利用されます。撹拌機は当社で製造し販売しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/11/29 15:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/11/29 15:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 建物及び構築物 583,672千円 550,266千円 機械装置及び運搬具土地投資不動産 18,3701,661,61178,445 12,9861,661,61178,445
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2022/11/29 15:27
建物 教育研修施設改築工事 58,395千円 リース資産 販売管理・会計システム 12,966千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/29 15:27
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、当連結会計年度における貸倒引当金の繰入れによるものであります。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) その他有価証券評価差額金 373 3,619 建物評価差額金 3,694 1,797 土地評価差額金 20,866 22,950
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2022/11/29 15:27
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。