ポエック(9264)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年8月31日
- 1億567万
- 2016年8月31日 +23.62%
- 1億3063万
- 2017年8月31日 -5.89%
- 1億2294万
- 2018年8月31日 -4.85%
- 1億1697万
- 2019年8月31日 -6.78%
- 1億904万
- 2020年8月31日 +70.67%
- 1億8611万
- 2021年8月31日 -4.69%
- 1億7737万
- 2022年8月31日 +27.07%
- 2億2539万
- 2023年8月31日 +18.12%
- 2億6624万
- 2024年8月31日 +41.48%
- 3億7668万
- 2025年8月31日 +0.76%
- 3億7955万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な製商品は、ポンプ類及びその関連機器(水槽、送風機、ブロア、コンプレッサ、ボイラー等)、撹拌機等があります。2025/11/25 15:30
ポンプ類は、一般的に工場及び建物等における水の供給システム又は加熱、冷却等の熱媒として利用されます。国内メーカーからポンプ類を当社が仕入れ、販売し、修理及びメンテナンス等技術サービスも行っております。
撹拌機は、複数の素材を均一分布になるように混ぜる装置のことであり、容器内にプロペラ状の撹拌用の羽根を装着させ、この羽根を回転させることで撹拌を行います。特に食品メーカー、化学メーカーで液体の混合、沈殿防止を必要とするケースで利用されます。撹拌機は当社で製造し販売しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/11/25 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/11/25 15:30
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 建物及び構築物 66千円 7,713千円 機械装置及び運搬具 3,508 304 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/11/25 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 建物及び構築物 755,714千円 677,186千円 機械装置及び運搬具土地投資不動産 3,6841,832,50578,445 -1,971,66878,445
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/25 15:30
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都大田区 賃貸等不動産 建物
当連結会計年度において、賃貸等不動産のうち、今後収益獲得が見込まれないものについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,431千円)として特別損失に計上しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/25 15:30
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 譲渡制限付株式報酬 4,157 13,456 建物評価差額金 8,902 8,378 土地評価差額金 13,027 13,027 圧縮記帳積立金 - △40,441 建物評価差額金 △3,971 △3,523 土地評価差額金 △125,820 △125,820
前連結会計年度(2024年8月31日) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2025/11/25 15:30
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。