建物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 2億6624万
- 2024年8月31日 +41.48%
- 3億7668万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な製商品は、ポンプ類及びその関連機器(水槽、送風機、ブロア、コンプレッサ、ボイラー等)、撹拌機等があります。2025/02/04 9:17
ポンプ類は、一般的に工場及び建物等における水の供給システム又は加熱、冷却等の熱媒として利用されます。国内メーカーからポンプ類を当社が仕入れ、販売し、修理及びメンテナンス等技術サービスも行っております。
撹拌機は、複数の素材を均一分布になるように混ぜる装置のことであり、容器内にプロペラ状の撹拌用の羽根を装着させ、この羽根を回転させることで撹拌を行います。特に食品メーカー、化学メーカーで液体の混合、沈殿防止を必要とするケースで利用されます。撹拌機は当社で製造し販売しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/02/04 9:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/02/04 9:17
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物 2,389千円 66千円 機械装置及び運搬具 28 3,508 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/02/04 9:17
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) 建物及び構築物 717,793千円 755,714千円 機械装置及び運搬具土地投資不動産 8,3351,646,27078,445 3,6841,832,50578,445
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2025/02/04 9:17
建物 富山工場管理棟 50,190千円 構築物 富山工場温室ハウス等 21,183千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/02/04 9:17
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都大田区 賃貸等不動産 建物
当連結会計年度において、賃貸等不動産のうち、今後収益獲得が見込まれないものについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(16百万円)として特別損失に計上しました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/02/04 9:17
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) その他有価証券評価差額金 1,180 - 建物評価差額金 1,537 8,902 土地評価差額金 22,950 13,027 その他有価証券評価差額金 - △2,329 建物評価差額金 △1,093 △3,971 土地評価差額金 △115,034 △125,820
前連結会計年度(2023年8月31日) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産2025/02/04 9:17
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。