建物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 1億2294万
- 2018年8月31日 -4.85%
- 1億1697万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な製商品は、ポンプ類及びその関連機器(水槽、送風機、ブロア、コンプレッサ、ボイラー等)、撹拌機等があります。2018/11/29 15:00
ポンプ類は、一般的に工場及び建物等における水の供給システム又は加熱、冷却等の熱媒として利用されます。国内メーカーからポンプ類を当社が仕入れ、販売し、修理及びメンテナンス等技術サービスも行っております。
撹拌機は、複数の素材を均一分布になるように混ぜる装置のことであり、容器内にプロペラ状の撹拌用の羽根を装着させ、この羽根を回転させることで撹拌を行います。特に食品メーカー、化学メーカーで液体の混合、沈殿防止を必要とするケースで利用されます。撹拌機は当社で製造し販売しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
構築物 10~20年
機械及び装置 4~17年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として計上しております。2018/11/29 15:00 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/11/29 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 定期預金 32,655千円 -千円 建物及び構築物 608,204 581,229 機械装置及び運搬具土地投資不動産 52,9201,306,03789,689 42,1931,222,09678,445
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/11/29 15:00