売上高
連結
- 2021年8月31日
- 22億3423万
- 2022年8月31日 -0.61%
- 22億2066万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/11/29 15:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,337,810 2,906,339 4,229,442 5,806,047 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 26,569 147,822 180,038 95,668 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「防災・安全事業」は、屋内・屋外消火栓、スプリンクラー消火設備用加圧送水装置の製造・販売を行っております。2022/11/29 15:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/11/29 15:27
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/29 15:27
⑵ 収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 環境・エネルギー 防災・安全 顧客との契約から生じる収益 2,802,388 343,696 3,146,085 外部顧客への売上高 2,802,388 343,696 3,146,085
主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下の通りであります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/29 15:27
⑵ 収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 環境・エネルギー 動力・重機等 防災・安全 顧客との契約から生じる収益 3,184,086 2,220,661 401,300 5,806,047 外部顧客への売上高 3,184,086 2,220,661 401,300 5,806,047
主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下の通りであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/11/29 15:27 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2022/11/29 15:27 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/11/29 15:27
当社グループは、事業規模を拡大しつつ利益の増大を目標としており、このような観点から売上高営業利益率を重視しております。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナ感染被害の拡大により中国では主要都市でロックダウンが相次ぎ実施されたことで、産業機材の生産や物流の遅延が続きました。また、半導体不足に起因して納期遅延、案件工事の延期も頻発しました。2022/11/29 15:27
このような影響により、とくに環境エネルギー事業においては市場が低迷状態で推移し売上高が減少しました。
また、当社が保有する投資有価証券の一部について、取得価額に比べて実質価額が著しく下落したため、減損処理により投資有価証券評価損116百万円を特別損失に計上し、さらに、以上の投資先に対する貸付金50百万円のほか同投資先の関係会社に対する貸付金50百万円、合計100百万円の貸付金について、貸付先の財政状態等を考慮して回収可能性を検討した結果、貸倒引当金繰入額として100百万円を特別損失に計上しました。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/29 15:27
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 194,481 153,627
環境・エネルギー事業及び防災・安全事業に係る工事契約について、契約における履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法として、見積原価総額に対する当事業年度末までの発生原価の割合(インプット法)を適用しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りにおいて利用される見積原価総額は、顧客からの指図により決定される仕様や作業内容に基づき算出されることから、案件ごとの個別性が強く、その見積りに当たっては画一的な尺度を得られにくいといった特徴があります。このため、原価総額の見積りには、工事契約に対する専門的な知識を有する者による判断が必要であり、不確実性を伴うものであります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/29 15:27
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 1,134,073 988,408
環境・エネルギー事業に係る工事契約、動力・重機等事業に係る受託製造について、契約における履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法として、見積原価総額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合(インプット法)を適用しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りにおいて利用される見積原価総額は、顧客からの指図により決定される仕様や作業内容に基づき算出されることから、案件ごとの個別性が強く、その見積りに当たっては画一的な尺度を得られにくいといった特徴があります。このため、原価総額の見積りには、工事契約、受託製造に対する専門的な知識を有する者による判断が必要であり、不確実性を伴うものであります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/11/29 15:27
前事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 営業取引 売上高売上原価営業取引以外の取引高 94,987千円131,23985,517 104,762千円117,865134,480 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2022/11/29 15:27
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。