売上高
連結
- 2023年8月31日
- 27億3276万
- 2024年8月31日 +30.52%
- 35億6666万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/02/04 9:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,032,518 4,198,077 6,280,595 8,371,947 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 144,642 347,125 454,458 345,253 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「防災・安全事業」は、屋内・屋外消火栓、スプリンクラー消火設備用加圧送水装置の製造・販売を行っております。2025/02/04 9:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/02/04 9:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マキタ 855,116 動力・重機等 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/04 9:17
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)報告セグメント 合計 環境・エネルギー 動力・重機等 防災・安全 顧客との契約から生じる収益 3,852,484 2,754,081 445,581 7,052,147 外部顧客への売上高 3,852,484 2,754,081 445,581 7,052,147
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/02/04 9:17 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/02/04 9:17 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/02/04 9:17
当社グループは、事業規模を拡大しつつ利益の増大を目標としており、このような観点から売上高営業利益率を重視しております。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの関連市場で、需要は上向きのトレンドが形成されつつあり、ターゲット顧客の設備投資意欲を刺激して押し上げたことで、当社グループの収益に寄与しました。2025/02/04 9:17
このように、主として動力・重機等事業及び環境・エネルギー事業で順調に成果を上げてきたことで当社グループの売上高は過去最高を達成しました。
なお、当社が出資し保有する一部の株式銘柄におきまして、持分法適用会社とした景観技術株式会社の出資株式については、長期に亘る同社の業績を計るに足りる確度の高い根拠を入手することが困難であったことを踏まえて、同社株式価値に対し計上していた「のれん」を一括で償却する判断をしました。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/04 9:17
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 197,019 172,147
環境・エネルギー事業及び防災・安全事業に係る工事契約について、契約における履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法として、原価総額の見積りに対する当事業年度末までの発生原価の割合(インプット法)を適用しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/02/04 9:17
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 1,385,034 2,169,846
環境・エネルギー事業に係る工事契約、動力・重機等事業に係る受託製造について、契約における履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法として、原価総額の見積りに対する連結会計年度末までの発生原価の割合(インプット法)を適用しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/02/04 9:17
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 営業取引 売上高売上原価営業取引以外の取引高 102,394千円141,606102,443 126,502千円121,141231,436 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/02/04 9:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。