- #1 固定資産の減価償却の方法
商標権 10年
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(主として5年)
2018/02/23 15:01- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 オフィス内装工事 8,220千円
建物 資産除去債務の増加 6,939千円
工具、器具及び備品 パソコン一式の購入 2,760千円
ソフトウエア 基幹システム 8,800千円
ソフトウエア仮勘定 基幹システムの開発 10,713千円2018/02/23 15:01 - #3 設備投資等の概要
当社の営業所については、複数のセグメントを跨いで営業活動を行っております。従って、報告セグメントごとの設備投資の額を明確に区分できないため一括して記載しております。
当事業年度の設備投資は39,887千円であります。主な内容は、建物内装工事に伴う建物設備8,220千円、及び基幹システム等の開発に伴うソフトウエア等27,584千円であります。
これは、主に基幹システムの開発、改修を行い、業務効率の向上等を目的としております。
2018/02/23 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は1,339,551千円(同278.1%増)となりました。主な増加要因は、新規上場における公募増資等に伴う現金及び預金の増加によるものであります。
固定資産は125,719千円(同28.7%増)となりました。主な増加要因は、基幹システムの開発に伴うソフトウエアの増加によるものであります。
(負債)
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