無形固定資産
個別
- 2018年11月30日
- 3949万
- 2019年11月30日 +0.39%
- 3965万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下になります。
商標権 10年
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(主として5年)2020/02/21 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/02/21 15:01
当事業年度における投資活動の結果、使用した資金は26,417千円(前年同期は154,116千円の使用)となりました。その主な要因は、敷金の差入による支出9,342千円、無形固定資産の取得による支出11,894千円等の資金の減少があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社の営業所については、複数のセグメントを跨いで営業活動を行っております。従って、報告セグメントごとの設備投資の額を明確に区分できないため一括して記載しております。2020/02/21 15:01
当事業年度の設備投資は17,251千円(無形固定資産を含みます。)であります。主な内容は、基幹システムの開発及びPCの購入等に伴うものであります。
なお、設備投資額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下になります。
商標権 10年
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(主として5年)
2.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/02/21 15:01