売上高
連結
- 2024年5月31日
- 17億817万
- 2025年5月31日 -13.82%
- 14億7211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)2025/07/15 15:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)2025/07/15 15:44
当中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,082,930 625,247 1,708,178 1,708,178
(注)当中間連結会計期間より、経営管理区分を見直し、従来の「採用総合支援サービス」を「人材紹介サービス」に含めております。なお、前中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の区分を用いております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 889,660 582,452 1,472,112 1,472,112 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前中間連結会計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)2025/07/15 15:44
売上高の季節的変動
当社グループのうちHR事業においては、業種特性として人材採用の需要期に収益が増加する傾向があり、多くの企業が新年度となる4月(第2四半期連結会計期間)及び飲食業界の繁忙期前の人材需要期である9月~11月(第4四半期連結会計期間)に売上高が増加する傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、第1四半期と比較すると業績は持ち直しの兆しが見られており、下期に向けての業績改善に向け、全社を挙げて取り組んでおります。2025/07/15 15:44
その結果、当セグメントにおける売上高は889,660千円(前年同中間期比17.9%減)、セグメント損失は129,768千円(前年同中間期はセグメント利益48,004千円)となりました。
下期の挽回に向けては、マーケティングから営業活動に至るまでのプロセスを一気通貫で見直す組織改革を進めるとともに、間接部門の機能見直しによるフロント体制の強化を図っております。あわせて、現場力の最大化に向けた柔軟な人材配置も行い、成果創出を加速させております。