ソフトウエア
連結
- 2024年11月30日
- 3億7016万
- 2025年11月30日 +1.89%
- 3億7717万
個別
- 2024年11月30日
- 3億6987万
- 2025年11月30日 +1.91%
- 3億7695万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 商標権 10年2026/03/11 15:30
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年~10年)
のれん 10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2026/03/11 15:30
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 機械装置及び運搬具 744 176 ソフトウエア仮勘定 - 10,614 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。2026/03/11 15:30
2.当期減少額のうち、主なものは次の通りであります。建物 東京オフィス照明追加工事に伴う増加 240 千円 リース資産 パソコン等の増加 2,304 千円 ソフトウエア 基幹システム等の増加 96,765 千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム等の増加 60,559 千円
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/11 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 繰延税金負債 ソフトウエア △23,138 △20,959 資産除去債務に対応する資産 △7,700 △6,253
前事業年度(2024年11月30日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/11 15:30
(注)1.評価性引当額が153,455千円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 繰延税金負債 ソフトウエア △23,138 △20,959 資産除去債務に対応する資産 △7,700 △6,253
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2026/03/11 15:30
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(5年~10年)
(3)リース資産