- 3996
- 2026/10/02
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 32.23倍
- 2018年以降
- 赤字-282.41倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2018年以降
- 1.8-46.23倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サインポスト(3996)の研究開発費の推移 - 全期間
個別
- 2017年2月28日
- 6310万
- 2017年8月31日 +4.64%
- 6603万
- 2018年2月28日 +95.38%
- 1億2901万
- 2018年8月31日 -41.16%
- 7590万
- 2019年2月28日 +97.27%
- 1億4974万
- 2019年8月31日 -39.32%
- 9085万
- 2020年2月29日 +219.87%
- 2億9062万
- 2020年8月31日 -12.52%
- 2億5423万
- 2021年2月28日 +54.15%
- 3億9190万
- 2021年8月31日 -73.81%
- 1億265万
- 2022年2月28日 +74.7%
- 1億7933万
- 2022年8月31日 -69.89%
- 5398万
- 2023年2月28日 +105.13%
- 1億1074万
- 2024年2月29日 -8.59%
- 1億122万
- 2025年2月28日 -26.39%
- 7451万
- 2026年2月28日 -66.87%
- 2468万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2026/05/28 16:07
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2026/05/28 16:07
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 退職給付費用 7,227 千円 11,128 千円 研究開発費 74,519 千円 24,686 千円 - #3 事業等のリスク
- (7) 研究開発に関するリスク2026/05/28 16:07
当社の研究開発活動は主にイノベーション事業において、また一部でDX・地方共創事業下において、人工知能(AI)を用いた製品やソリューションの研究開発を推進しています。これらの技術は新機能の登場や性能向上のサイクルが極めて早く、競争も激化し続けています。そのため、今後の技術水準の動向、研究開発活動の進捗状況及び計画遅延の発生等により、当初想定した研究開発費及び業務委託費が増加し、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度においては、ソリューション開発を目的にした研究開発活動や開発業務の一部を外部に委託しております。今後これらの製品の販売計画の未達や開発推進が難航する等した場合、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 研究開発活動
- 当社は、お客さまの経営・業務課題の解決に、お客さまの一員として道しるべを示し、発想・技術・実現方法に限界を設けることなく、サービス・製品を想像し創造することで、世の中を変え、時代を切り拓くことを使命に研究開発活動に取り組んでいます。2026/05/28 16:07
研究開発活動はイノベーション事業とDX・地方共創事業で行っております。主にDX化ソリューション及び生成AIを活用したソリューション開発に要した費用を計上しており、当事業年度の研究開発費は24,686千円です。