- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△71,595千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
2017/11/13 11:01- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分し
2017/11/13 11:01- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 11:01
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/11/13 11:01- #5 業績等の概要
ソリューション事業につきましては、当事業年度より本格的にスタートし、バッチ処理高速化ソリューション及び事業性評価サービスを新たに受注したほか、e電子便サービスによる売上も計上いたしました。
これらの結果、当事業年度の売上高は、1,723百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益は171百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は166百万円(前年同期比11.7%増)、当期純利益は106百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2017/11/13 11:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
人材採用費等の増加によるものであります。
(営業利益)
コンサルティング事業売上高の伸長と社員稼働割合の増加により売上総利益が増加し、営業利益は171百万円(前年同期比10.2%増)となりました。
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