- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債は、最高意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を各セグメントに配分していないため記載は省略しております。
2018/05/31 15:25- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/31 15:25
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/05/31 15:25- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社は金融機関を中心としたお客さまの経営課題等の解決のためのコンサルティング事業並びにソリューション事業を推進し、イノベーション事業においては、AIを活用した無人レジ等の研究開発を行って参りました。
これらの結果、当事業年度の売上高は、3,024百万円(前年同期比75.5%増)、営業利益は370百万円(前年同期比115.9%増)、経常利益は357百万円(前年同期比114.3%増)、当期純利益は245百万円(前年同期比130.3%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2018/05/31 15:25- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費については、488百万円(前年同期比23.7%増)となりました。これは主に研究開発費、上場準備費用等の増加によるものであります。
(営業利益)
コンサルティング事業及びソリューション事業の売上高の伸長とイノベーション事業における共同開発契約締結に伴う契約一時金の受領により売上総利益が増加し、営業利益は370百万円(前年同期比115.9%増)となりました。
2018/05/31 15:25