技研 HD(1443)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 65億3906万
- 2019年12月31日 +12.52%
- 73億5779万
- 2020年12月31日 -5.62%
- 69億4431万
- 2021年12月31日 -15%
- 59億298万
- 2022年12月31日 -27.75%
- 42億6487万
- 2023年12月31日 -7.72%
- 39億3563万
- 2024年12月31日 -9.28%
- 35億7021万
- 2025年12月31日 +1.44%
- 36億2159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、社会資本整備の一翼を担う企業集団として、自然災害の復旧支援、医療施設の改修事業等、国民の安全と豊かな暮らしの土台形成のための事業展開を行ってまいりました。2024/02/14 15:00
この結果、受注高につきましては、前年度の災害復旧工事による受注高の減少により前年同四半期比1.7%減の3,868百万円、売上高につきましては、前年同四半期比7.7%減の3,935百万円となりましたが、固定費用の削減等により、営業利益につきましては、前年同四半期比9.9%増の394百万円、経常利益につきましては前年同四半期比12.1%増の531百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期比11.2%増の343百万円となりました。
当社グループの前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。