技研 HD(1443)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億7644万
- 2023年3月31日 -50.66%
- 2億3507万
- 2024年3月31日 +37.25%
- 3億2262万
- 2025年3月31日 -32.38%
- 2億1815万
- 2026年3月31日 -93.24%
- 1475万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主に顧客からの前受金であり、工事の進捗に応じ収益を認識するにつれて取り崩しております。2026/06/24 15:35
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は「受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産」に含まれております。また、期首時点の契約負債48,117千円は当連結会計年度の収益として計上されています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2026/06/24 15:35
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 47,626 千円 14,754 千円 電子記録債権 170,530 178,445 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ① 資産2026/06/24 15:35
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、取引契約ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、営業管理部門が取引先の状況を適時モニタリングし、財務状況の悪化等による回収遅延懸念の早期把握や遅延の低減を図っております。また、連結子会社についても当社の与信管理に準じて同様の管理を行っております。
有価証券及び投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式並びに政策目的等として保有する株式であり、市場価格変動リスクに晒されておりますが、上場株式については定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。関係会社に対し貸付を行っておりますが、関係会社の円滑な営業活動を支援するするための資金で、早期の回収を図ります。また従業員に対する貸付金は従業員貸付制度に基づく当社グループ従業員に対するものであり、退職金の範囲内での貸付となっております。