営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億6542万
- 2019年12月31日 +136.85%
- 8億6549万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△256,720千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 14:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△266,593千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 14:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、底堅い市場環境を背景に、自然災害への復旧事業、社会資本整備の安定に寄与すべく、各事業の専門性を活かした営業活動を進めてきた結果、受注高は6,554百万円(前年同期比8.0%増)、売上高7,357百万円(前年同期比12.5%増)となりました。2020/02/14 14:31
利益面におきましては、社内活性化委員会を軸とした徹底した変動費管理を推進した結果、営業利益は865百万円(前年同期比136.8%増)、経常利益892百万円(前年同期比138.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は491百万円(前年同期比102.1%増)となりました。
当社グループの前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。