無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 9860万
- 2021年3月31日 +97.4%
- 1億9464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/06 15:30
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 (減価償却費)管理部門に係る減価償却費 10,323 20,286 (有形固定資産及び無形固定資産の増加額)管理部門に係る固定資産の増加額 290,492 225,086
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2022/06/06 15:30
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 (減価償却費)管理部門に係る減価償却費 10,323 20,286 (有形固定資産及び無形固定資産の増加額)管理部門に係る固定資産の増加額 290,492 225,086 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品・製品及び材料貯蔵品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算
出)を採用しております。
販売用不動産
個別法による原価法(販売用不動産の連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法
により算出)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 4年~41年
賃貸用鋼製型枠 3年2022/06/06 15:30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/06/06 15:30
当社グループは、管理会計上、継続的に収支の把握ができる単位を識別し、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを決定しております。ただし、遊休資産については、それぞれの個別物件を基本単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都杉並区他 遊休資産 賃貸用鋼製型枠 25,911 東京都杉並区他 遊休資産 その他(無形固定資産)電話加入権 6,658
のれんにつきましては、連結子会社の財政状態等を勘案した結果、全額を減損損失(75,731千円)として計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/06 15:30
当連結会計年度の設備投資の総額は、325,292千円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、全社共通の投資としてソフトウエア取得費200,606千円及びリース資産取得費24,480千円、土地・建物等の取得費65,552千円、型枠関連事業における賃貸用鋼製型枠、レンタル用機材27,829千円、工具1,177千円、土木関連事業の機械の取得費5,200千円、備品の取得費447千円であります。なお、重要な設備の除却又は売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賃貸用鋼製型枠 3年2022/06/06 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。