営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 6億484万
- 2022年12月31日 -40.66%
- 3億5892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△241,408千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 15:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△288,695千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.第1四半期連結会計期間において、株式会社アゼモトメディカル及び有限会社筑波工業を連結の範囲に含めております。2023/02/14 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、社会資本整備の一翼を担う企業集団として、自然災害の復旧支援、医療施設の改修事業等、国民の安全と豊かな暮らしの土台形成のための事業展開を行ってまいりました。2023/02/14 15:36
この結果、受注高においては前年度の災害復旧工事による受注高の減少により、受注高につきましては前年同四半期比36.3%減の3,936百万円、売上高につきましては、前年同四半期比27.8%減の4,264百万円、営業利益につきましては、前年同四半期比40.7%減の358百万円、経常利益につきましては前年同四半期比27.7%減の474百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同四半期比25.1%減の308百万円となりました。
当社グループの前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。