営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 4億9676万
- 2019年6月30日
- -7967万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社では、これまで培ってきた技術力をベースとしたコアビジネスに加え、引き続き安定的・継続的な高成長に向けた基盤構築のための準備期間と位置付け、フローからストックへの収益モデルの転換を目指しております。2019/08/14 10:40
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高649,992千円(前年同四半期比44.2%減)、営業損失79,677千円(前年同四半期は営業利益496,764千円)、経常損失78,605千円(前年同四半期は経常利益496,741千円)、四半期純損失56,856千円(前年同四半期は四半期純利益341,108千円)となりました。
なお、当社は証券システム開発事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、各事業区分別の状況は以下のとおりであります。