有価証券報告書-第28期(2025/01/01-2025/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」に表示しておりました「売掛金」は、当連結会計年度に新たに契約資産が発生したため、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」、「減価償却累計額」及び「その他(純額)」に含めていた「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」149,378千円、「減価償却累計額」△78,484千円及び「その他(純額)」70,894千円は、それぞれ「工具、器具及び備品」149,378千円、「減価償却累計額」△78,484千円及び「工具、器具及び備品(純額)」70,894千円として組替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,518千円は、「ソフトウエア仮勘定」3,365千円、「その他」153千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」に表示しておりました「売掛金」は、当連結会計年度に新たに契約資産が発生したため、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」、「減価償却累計額」及び「その他(純額)」に含めていた「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」149,378千円、「減価償却累計額」△78,484千円及び「その他(純額)」70,894千円は、それぞれ「工具、器具及び備品」149,378千円、「減価償却累計額」△78,484千円及び「工具、器具及び備品(純額)」70,894千円として組替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,518千円は、「ソフトウエア仮勘定」3,365千円、「その他」153千円として組替えております。