AIAIグループ(6557)の売上高 - チャイルドケア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- 15億2362万
- 2021年3月31日 +41.67%
- 21億5846万
- 2021年12月31日 +312.95%
- 89億1330万
- 2022年6月30日 -72.42%
- 24億5806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2023/08/10 11:08
当社グループは、従来「チャイルドケア事業」「ライフケア事業」「テック事業」の3事業を報告セグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「チャイルドケア事業」の単一セグメントに変更しております。これは、2023年5月に策定した「AIAIグループ中期経営計画」(2024年3月期~2026年3月期)を踏まえて、事業展開、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントについて改めて検討した結果、事業セグメントは「チャイルドケア事業」の単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。
この変更により、前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間のセグメント記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 11:08
(注)当社は、チャイルドケア事業の単一セグメントであるため、サービス区分別の記載をしております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の収益 4,246 7,002 外部顧客への売上高 2,599,201 2,785,261 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上においては、2023年4月に新規開園した施設及び既存施設での園児受入が寄与し増収となりました。新規開園に伴う一過性の関連費用が発生したものの、コストコントロールの徹底等により営業利益の黒字化を達成しました。2023/08/10 11:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,785,261千円(前年同期比7.2%増)、営業利益は23,100千円(前年同期は営業損失319,700千円)、経常損失は3,446千円(前年同期は経常損失337,516千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,451千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失268,775千円)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、当社の報告セグメントは単一セグメントとなりましたので、セグメント別の記載は省略しております。