資産の部
連結
- 2022年3月31日
- 6億4467万
- 2023年3月31日 -86.46%
- 8731万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理する方法を採用しております。2023/06/23 11:03
未認識過去勤務費用及び未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部における、その他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の状況2023/06/23 11:03
(資産の部)
総資産は11,742,756千円(前連結会計年度末比323,646千円減)となりました。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保しつつ、現在の損益状態の現状を踏まえ、適切な税制への適用を通じて財務内容の健全化を維持することを目的として行うものであります。2023/06/23 11:03
なお、資本金の額を減少させる方法としては、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものといたします。これは貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替作業であり、当社の純資産額には影響いたしません。また、発行済株式総数の変更はおこないませんので、株主の皆様のご所有の株式はもとより、当社の1株当たり利益や1株当たり純資産に影響を及ぼすこともございません。
2.資本金の額の減少の要領 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/06/23 11:03
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,590,062 1,340,947 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 32,177 18,406 (うち新株予約権(千円)) (32,177) (18,406)