- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 15:30- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 15:30- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/12 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(総資産)
当第3四半期会計期間末における総資産は、現金及び預金が309,074千円増加、新規店舗のオープンに伴い有形固定資産合計が188,595千円増加、繰延税金資産の増加により投資その他の資産のその他が321,627千円増加したことなどにより、4,303,344千円(前事業年度比911,451千円の増加)となりました。
(負債)
2021/02/12 15:30- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大により2020年4月7日に緊急事態宣言が発せられたことを受け、当社は4月初旬より全店舗で営業を自粛しておりましたが、5月中旬より飲食事業の全店舗及びThe Place of Tokyoについて、順次営業を再開しております。営業再開後の売上高は緩やかな回復傾向にあったものの、11月より再度感染が広がりを見せており、繁忙期である年末年始の需要にも影響を及ぼしております。また、2021年1月7日には再度緊急事態宣言が発せられ、これに伴い営業時間及び酒類の提供時間のさらなる短縮要請が出されており、当社業績への影響は続くものと想定しております。
このような状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の拡大が当社の業績に与える影響の仮定については、従来の「2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続する」から、「翌会計年度(2022年3月期)に及ぶ」に変更し、当該仮定をもとに会計上の見積もり(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等)を行っております。
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