ミダック HD(6564)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 収集運搬の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億791万
- 2018年12月31日 -19.6%
- 8675万
- 2019年12月31日 -16.99%
- 7201万
- 2020年12月31日 +75.3%
- 1億2624万
- 2021年12月31日 -22.69%
- 9759万
- 2022年12月31日 -33.96%
- 6445万
- 2023年12月31日 +119.77%
- 1億4164万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収集運搬事業
産業廃棄物においては、物価高騰に伴う価格改定を推し進めたことで受託単価は向上し、売上高は安定して推移しました。一般廃棄物においては、新型コロナウイルス感染症における感染症法上の分類移行を受け、飲食店等から排出される一般廃棄物の回収量は増加傾向にあったほか、新規開拓にも注力した結果、受託量は増加しました。また、2023年9月に連結子会社となった株式会社フレンドサニタリーの業績も反映されたことで、売上高は前期実績よりも増加しました。以上の結果、売上高は831百万円(同56.8%増)となり、セグメント利益は141百万円(同119.8%増)となりました。2024/02/14 15:36