営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 23億370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△711,113千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 16:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等が含まれております。2022/11/14 16:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもとで、当社グループは、レジデンス(マンション)商品の開発・販売を中心として事業展開をしてまいりました。当第3四半期連結累計期間においては、1棟バルク販売が順調に進捗しました。また、環境対応物件の仕入れについても順調に進捗しております。2023年12月期販売予定分の仕入れに関しましては、環境対応物件比率目標40%には至りませんでしたが、これは2023年12月期販売予定分が2024年12月期販売予定分に移行したためであり、2023年12月期販売予定分・2024年12月期販売予定分の2ヶ月累計でみれば環境対応物件比率目標をすでに達成しております。2022/11/14 16:17
この結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高26,630,452千円、営業利益2,303,708千円、経常利益2,069,111千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,293,162千円となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。なお、詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更) (収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおりであります。