短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- -3758万
- 2017年3月31日
- -2250万
- 2017年9月30日 -344.44%
- -1億
有報情報
- #1 貸借対照表関係(連結)
- 2 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2017/12/04 15:00
上記の貸出コミットメント契約には、財務制限条項が付されております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの貸付極度額の総額 100,000千円 700,000千円 借入実行残高 100,000 100,000
財務制限条項の詳細は、「1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結貸借対照表関係)」をご参照下さい。 - #2 連結貸借対照表関係(連結)
- 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2017/12/04 15:00
上記の当連結会計年度末のコミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの貸付極度額の総額 100,000千円 700,000千円 借入実行残高 100,000 100,000
① 平成29年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を平成28年3月決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。ただし、借入人が報告書等を作成する決算期(以下、「連結基準決算期」という。)以降は、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を連結基準決算期の直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。