ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- -3758万
- 2017年3月31日
- -2250万
- 2018年3月31日 -90.68%
- -4290万
- 2020年3月31日
- 3439万
- 2023年3月31日 +190.71%
- 1億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2024/06/27 15:00
上記の当連結会計年度末のコミットメントライン契約には、取引銀行との間で以下の一定の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項が異なり、主なものを記載しています)。当該条項に抵触した場合には、期限の利益を喪失し、借入金元本や利息の支払いが必要となる可能性があります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの貸付極度額の総額 900,000千円 900,000千円 借入実行残高 200,000 200,000
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、過去の一定の事業年度の年度決算期の末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、資金需要に応じて株式の発行及び金融機関からの借入により資金を調達することが可能であります。2024/06/27 15:00
設備投資、製品・ソフトウエアの開発及び営業人員の採用のための資金については、主として内部資金により充当することとしておりますが、必要に応じて株式の発行や借入により資金を調達することとしております。当社は、資金需要に応じた効率的な資金調達及び流動性確保のため、取引銀行3行と総借入限度額900,000千円のコミットメントライン契約を締結しております。
なお、当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は700,000千円であります。