純資産
連結
- 2016年3月31日
- 8億8516万
- 2017年3月31日 +26.51%
- 11億1979万
- 2018年3月31日 +76.77%
- 19億7950万
個別
- 2016年3月31日
- 10億2240万
- 2017年3月31日 +12.23%
- 11億4745万
- 2018年3月31日 +63.81%
- 18億7961万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- 1)株式公開前に売買を行う場合2018/06/25 15:04
ア.以下に定める時価純資産方式により算出した1株当たりの純資産価額
a.算式 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記の当連結会計年度末のコミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。2018/06/25 15:04
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を当該決算期の直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は401,977千円となり、前連結会計年度末に比べ115,944千円(22.4%)減少いたしました。これは主に期限前返済により長期借入金が117,714千円減少したことによるものであります。2018/06/25 15:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計額は1,979,506千円となり、前連結会計年度末に比べ859,714千円(76.8%)増加いたしました。これは主に新規上場に伴う公募増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ259,815千円増加したことや、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が301,251千円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/25 15:04 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2018/06/25 15:04
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できなかったため、記載しておりません。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 228.21円 316.09円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 15:04
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であったため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 215.89円 322.28円 1株当たり当期純利益 40.30円 57.00円
2.当社は、平成30年4月1日付で普通株式1株につき8株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。