- 6698
- 2024/11/18
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 501.21倍
- 2018年以降
- 赤字-96.27倍
(2018-2024年) - PBR
- 2.11倍
- 2018年以降
- 1-17.03倍
(2018-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 1億6211万
- 2018年3月31日 +9.94%
- 1億7823万
個別
- 2017年3月31日
- 1億6182万
- 2018年3月31日 +9.92%
- 1億7787万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2018/06/25 15:04 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/25 15:04
工具、器具及び備品 評価用の機器及び機材の購入 39,035千円 ソフトウエア 市場販売目的ソフトウエアの制作 113,429千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は2,814,355千円となり、前連結会計年度末に比べ610,938千円(27.7%)増加いたしました。これは主に新規上場に伴う公募増資により現金及び預金が716,667千円増加した一方で、売掛金の期日回収により受取手形及び売掛金が152,795千円減少したことによるものであります。2018/06/25 15:04
当連結会計年度末における固定資産は344,609千円となり、前連結会計年度末に比べ42,542千円(14.1%)増加いたしました。これは主に市場販売目的のソフトウエアの計上及び社内評価用のデモ機(工具、器具及び備品)を購入したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~18年
その他 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2018/06/25 15:04