- 6698
- 2024/11/18
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 501.21倍
- 2018年以降
- 赤字-96.27倍
(2018-2024年) - PBR
- 2.11倍
- 2018年以降
- 1-17.03倍
(2018-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は3,450,911千円となり、前連結会計年度末に比べ7,922千円(0.2%)減少いたしました。これは主に、堅調な販売状況に対応した製品在庫の仕入により、製品、原材料及び貯蔵品が208,995千円増加した一方で、主として国内市場における売掛金回収により、受取手形及び売掛金が209,977千円減少したことによるものであります。2021/02/10 15:00
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は386,920千円となり、前連結会計年度末に比べ37,843千円(8.9%)減少いたしました。これは主に、海外関係会社の留保利益に係る連結税効果の計上等により、繰延税金資産が32,917千円減少したことによるものであります。
(負債) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症の感染拡大が当社グループの業績に与える影響は軽微であります。今後につきましては、新型コロナウイルス感染症の収束時期が見通せない状況にあることから、顧客の設備投資動向など外部環境の変化に伴う受注高の減少が懸念されており、業績に与える影響については一定期間注視していく必要があります。2021/02/10 15:00
このような状況の中、新型コロナウイルス感染症の影響を予測することは困難でありますが、当該影響が当連結会計年度末までは継続すると仮定したとしても、最近の業績動向を踏まえると限定的であるため、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを大幅に見直す状況には至っておりません。なお、感染拡大の動向については不確定要素が多いことから、その仮定に変化が生じた場合には、当連結会計年度の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。