無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億15万
- 2021年3月31日 +2.37%
- 2億489万
個別
- 2020年3月31日
- 1億9972万
- 2021年3月31日 +2.25%
- 2億421万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/25 15:00
無形固定資産
基幹システムであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~18年
その他 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2021/06/25 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/25 15:00
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 評価用の機器及び機材の購入 22,651千円 ソフトウエア 市場販売目的ソフトウエアの制作 98,098千円 その他(無形固定資産) 基幹システムの変更 48,926千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は3,694,100千円となり、前連結会計年度末に比べ235,266千円(6.8%)増加いたしました。これは主に、当社グループ全体として売上が堅調に推移したこと、売掛金の順調な回収、及び受注の積上げに対応した在庫引当の増加により、現金及び預金が391,291千円増加、製品並びに原材料及び貯蔵品が180,944千円増加した一方で、受取手形及び売掛金が340,325千円減少したことによるものであります。2021/06/25 15:00
当連結会計年度末における固定資産は438,629千円となり、前連結会計年度末に比べ13,866千円(3.3%)増加いたしました。これは主に、当社製品拡販の為の評価用デモ機(工具、器具及び備品)の取得により有形固定資産が4,702千円増加、及びリース資産を含めた無形固定資産が4,742千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/06/25 15:00
当連結会計年度の設備投資につきましては、主として、販売及び研究開発活動の充実・強化等を目的としたデモ機の購入等を行い、総額157,334千円の投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却及び売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3~10年2021/06/25 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2021/06/25 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。