建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 47万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 3945万
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 定率法を採用しております。2019/12/04 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは以下の通りです。2019/12/04 15:00
2.当期減少額のうち主なものは以下の通りです。建物 本社 本社移転に伴うLAN工事 960千円 本社 本社移転に伴う内装工事 19,592千円 本社 本社移転に伴う電気設備工事 13,207千円 本社 本社移転に伴う空調設備工事 1,458千円 本社 本社移転に伴う衛生・消火設備工事 2,544千円 本社 本社移転に伴う弱電・防災設備工事 3,097千円 工具、器具及び備品 本社 PC 6,023千円 本社 本社移転に伴う什器 3,242千円 本社 本社移転に伴う入退室管理システム 600千円 本社 LAN工事 181千円 本社 サーバー 109千円 本社 プロジェクタースクリーン 106千円 ソフトウェア 本社 自社利用ソフトウェア 132,480千円 ソフトウェア仮勘定 本社 自社利用ソフトウェア 145,174千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/12/04 15:00
当事業年度末の固定資産は、465,022千円となり、前事業年度末と比較して290,046千円の増加となりました。これは主に敷金が増加(前事業年度末比210,610千円)、建物が増加(前事業年度末比38,985千円)、及びソフトウェアが増加(前事業年度末比35,657千円)したこと等によるものです。
(流動負債) - #4 設備投資等の概要
- なお、セグメント別の設備投資の状況は、下記の通りであります。2019/12/04 15:00
また、当事業年度において、減損損失63,195千円を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 注記事項 (損益計算書関係)※2」に記載の通りであります。セグメントの名称 設備投資額(千円) 建物 工具、器具及び備品 ソフトウェア 合計 全社(共通) 40,860 5,957 ― 46,817
第11期第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)