営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億350万
- 2016年12月31日 -88.05%
- 1237万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 1億5290万
個別
- 2015年12月31日
- 2億2484万
- 2016年12月31日 -68.92%
- 6987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/06 15:00
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/12/06 15:00
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/06 15:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/12/06 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は1,976,205千円となり、前連結会計年度に比べ78,993千円増加いたしました。これは、主に、プロフェッショナルサービス事業において既存顧客を中心に受注が堅調に推移したこと、及び、プラットフォーム事業において会員数の増加に伴い会費が増加したこと、マッチング実績の増加に伴い成約手数料が増加したことによるものであります。2017/12/06 15:00
(営業利益)
当連結会計年度の売上原価は1,199,774千円となり、前連結会計年度に比べ65,392千円増加いたしました。これは、主に、プロフェッショナルサービス事業において、適切な要員を確保するため外注加工費等のコストが増加したことによるものであります。